ベトジェットエア 旧正月(テト)に2,500便を増便急増する需要に対応し 合計500万席を追加で提供

ベトジェットエア、旧正月(テト)に2,500便を増便急増する需要に対応し、合計500万席を追加で提供

(2019年1月24日、東京) – ベトナムのニューエイジエアライン、ベトジェットエア は家族旅行をはじめ需要が急増するベトナムの旧正月(テト)に合わせ、2,500便以上を増便し合計500,000席以上を新たに提供します。

一年で最も重要な祝日のひとつであるベトナムの旧正月(テト)は、国全体が祝賀ムードに包まれ、この時期、特にベトナム国内のフライト需要はピークを迎えます。

2019年1月20日から2月19日の期間、ベトジェットは合計12,500便を運航、その総提供席数は250万席にものぼり、昨年の同時期と比較して約16%増えております。

 

 

急増する旧正月(テト)需要に対応するために増便

ベトジェットとベトナム民間航空局(CAAV:Civil Aviation Authority of Viet Nam)は、2019年、ネットワークの強化を促進するための運航体制、乗客の安全確保、そしてベトジェットとベトナムの航空市場全般の信頼を強化するための監視措置を完了しています。

現在、日本との間では、大阪~ハノイ線、大阪~ホーチミン線、そして東京(成田)~ハノイ線の3便を定期就航しています。また、大阪〜ハノイ線、ハノイ〜ホーチミン線、ハノイ〜ダナン線、ホーチミン〜ダナン線については日本航空株式会社(JAL)とのコードシェア便となっています。

ベトジェットは、今後もお客様へのサービス強化と増大する国内外の需要に対応するネットワーク強化のため、継続的な投資を続けていきます。

ベトジェットについて

ベトジェットは、乗客のあらゆるニーズを満たし、低価格かつ多様なサービスを展開する、ベトナムで初めてのニューエイジ航空会社です。旅客輸送事業を行うだけでなく、最新のe-コマース技術を導入し、乗客のみなさまに様々な製品・サービスを提供しています。また、国際航空運送協会(IATA)に加盟、国際安全監査プログラム(IOSA)の認証も受けています。

2018年には「ベストウルトラローコストエアライン2018」に選出、さらに航空会社の安全格付けを行うAirlineRatings発表の「世界の安全な航空会社」では7つ星の評価を獲得しました。さらにはエアーファイナンス誌の「健全な財務状況航空会社top50」にも選出されています。

現在、計60機のA320、A321で毎日385便以上を運行。ベトナム国内のみだけでなく、日本や香港、シンガポール、韓国、台湾、中国、タイ、ミャンマー、マレーシアやカンボジアなど105の路線で、これまでに6,500万人以上の方にご利用いただいています。

ベトジェットではさらなるネットワーク拡大を目指し、世界的な大手旅客機製造メーカーとの契約を進めています。

べトジェットのウェブサイトや各種SNSで更なる情報をご覧ください。

Fecebookページ www.facebook.com/vietjetjapan/ Twitterアカウント@twitter.com/vietjetvietnam / Youtubeアカウント www.youtube.com/user/vietjetvietnam

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